今、私たち代理店にとって、何が大切で、何が必要なのか----その答が「日本代協保険大学」にあります。
新しい環境の中で飛躍する保険代理店になるための高度な水準の教育システム
代理店の最も重要な仕事は、消費者・保険契約者と保険会社のパイプ役となり、消費者・保険契約者を様々な危険から守るべく最適な保険提案を行なうことです。また、万一災害や事故が発生した場合は、迅速かつ円満な解決を援助するなど広範なコンサルティング活動をすることです。
そんなことわかりきっている。と思われた貴方!
激変する時代の中で、生き残っていく自信がありますか。
商品、サービス、価格が自由化され、保険の流通が多様化する環境の中、いま「保険代理店にとって何が大切で、何が必要なのか」。今までの販売ノウハウだけの代理店教育では時代の流れに取り残されてしまう。
そこで、時代のベクトルや顧客ニーズを敏感にキャッチし柔軟かつ迅速に対応していけるよう、新しい環境に適したより高度な水準の教育システムをつくり出しました。それが代理店による代理店のための「日本代協保険大学」です。
積極的に自ら学び、時代が要請するより高い信頼と満足を提供できる真の保険プロフェッショナルとなれば、21世紀はあなたの時代となるでしょう。
平成10年10月開講以来8年間で既に7,523名のみなさまが受講されています。
<日本代協ホームページより抜粋>
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